R指定

Diary of MapleStory

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/-- --. --:--  edit

Category: スポンサー広告

tb: --  |  cm: --

top △

ふりーだむ宣言! 

うーむ。色々とあったな。
自分って割と冷静で、感情の波に流されること無く決断を下せるタイプだと思う。

でも頭で考えるだけが正解なのかなあーって
感情に身を委ねたら間違ってもこんな結果にはならなかったけど。

何度もこれで正しいのかなって、何年かぶりに泣いちゃいましたww

人生って限りあるしさ。
10代の頃はこんな考えに至ることなんかまず無かったけど、やっぱり正しかったと思う。

自分の思うがままに突き進んで、その先に答えを探すことにします。

お互いに別々に。

二人でいた時間がこれから先の道標に。

2年9ヶ月かww
ホント、よくこんなに続いたよねw


そして今、ここに僕は宣言します。

ドライに!!生きます!!

誰にも縛られずに、誰にも依存せずに。
恋愛なんてゴミみたいな感情が生まれるかもしれないけど、決して依存はしません。

そもそも恋愛ってナンデスカ?w
女の子にときめいてにゃんにゃんして終わりなのが恋愛ならそれでいーや。
そういった生き方をしていきます。

ありのままの自分をさらけ出して、それでも一緒にいよう、なんて。
そんなのただの依存だから。
仮面を被って、テキトーに遊んで。
恋愛モドキのママゴトでも楽しもうか。


だからこれが僕が依存した最後の思い出!

20071225170214.jpg

suizokukann.jpg

hoteru.jpg



あまーいあまーい記憶のひとかけらですwww
あーwwww
なつかしいなwwwww

とっても楽しかった!!

それじゃあまたね!

お互いに、何かしらを見つけれたらいいね!

><w



あいあむふりーだむ\(^o^)/

スポンサーサイト

2010/06/24 Thu. 17:46  edit

Category: Real

tb: 0  |  cm: 9

top △

車輪の国、刺身の少年。 

こんBANは。特技はBANされることの刺身です。

俺はそろそろ時がきたと思ったんだ。

なんの時かって?NEXONの俺のBANした理由的なデータだ。もう消えた頃なんじゃないか?と。
そして俺は戦うことにした。

――そう、車輪の下に押しつぶされたような重苦しい社会。
それを打開すべく起き上がる勇者。

正義の象徴である刺身へ向けて…


過去に俺はNEXON社員、稲田に倒された。そして時は1年以上。
屈辱を味わった俺はその間ずっと修行を続けてきた。
並大抵の修行じゃない、それは想像を絶するなんたらかんたらで以下省略。

戦い方はいたってシンプルだ。メール。
俺は一文一文に本気と書いてマジと読むくらいの文章を書き上げた。
そして俺はメールを送信した。

(メール内容)
俺は以前手に入れた仲間達を全て失った。
それは…この車輪の下に押しつぶされたような重苦しい社会に奪い取られたんだ。
もちろん俺には一切の非はない。
頼むッ…もう一度だけでいい。もう一度だけチャンスをくれ…!
俺に非が無いことを証明し、俺をこの狭く冷たい独房の中から解放してくれないか…
そのためならばどんな試練だって乗り越えてみせよう。
Please give me a chance!
愛している。メイプルストーリーとその仲間達を。

(一部過剰な表現が含まれております)


完璧だ…なんて完璧すぎる文章なんだ。
きっとNEXONの社員も今頃感涙の涙を流していることだろう。

そして待望の返信がきた。そのままコピペして載せよう。


日頃はNEXONをご愛顧いただき、ありがとうございます。

ご連絡が遅くなり、お客様にはご迷惑をお掛けしました事を
深くお詫び申し上げます。

お客様のアカウントに登録されているキャラクターにおきまして、
不正行為が確認されましたため、アカウントの停止を行っております。

故意・過失を問わず、弊社で不正行為と判断される行為を行っている
ことが確認された場合は、アカウントの永久停止となります。

なお、停止されたアカウントに対するサポートは行っておりません。
申し訳ございませんが、今後同じ内容のお問い合わせをいただきましても
これ以上のサポートはいたしかねます。
ご理解、ご了承いただきますようお願い申し上げます。

今後ともNEXONをよろしくお願いいたします。

2010/6/14

NEXONサポート
島根(シマネ)



な、ナンダッテーwwww

…俺は…この社会に絶望した…

そして俺はメールを返信した。

「This is a pen.」


島根…忘れない、俺はこの名前を糧に生きていくことだろう。

~FIN~


カナシイヨーwww
メイプルのIDもう返ってこないのーwww

もういい、ドラゴンネストやってきます。
パラディンになったけど、スキルミスったっぽいから戦士やってます。
名前がRequinでLv17のマゾソードマスターです!
ネルウィンにキャラ作った人はフレンド追加しておこうか!

MHFは…気が向いたらやりますゲホッゴホッ


追記はコメへーん!


-- 続きを読む --

2010/06/16 Wed. 03:11  edit

Category: MapleStory

tb: 0  |  cm: 11

top △

ドラゴンネスト。 

さて、今流行のネトゲ、ドラゴンネストやってきました刺身です。
ブログの閲覧者でネトゲなんかやろうかなーって人に参考になればと思いレビューを書くことに。

先に結論だけ言っておくと個人的には面白いと思った部類。
まだオープンベータってこともあって全体的にレベルが低いのはGOOD(現在の上限24Lv)
※本日6月9日より正式サービス開始しました。

驚くべきことは人口の多さだろう。

なんとサーバーが2つなのにMHFの約1.5倍~2倍近くのプレイヤーがいるということ。
ハンゲームのじっくりゲームのRPGの項目を見たらわかると思う。
ベータ期間にこれだけプレイヤーを集めるとは…
これからの動きに期待したい。

動作環境は最低スペックGeForce6600GTとメイプルと比べると割かし重い。
ただ最近のネトゲの中じゃ平凡なほうだろう。

さて、それじゃレビューに移りたいと思う。

...と思って書いたのだが長すぎて削除した。
グダグダ長いこと書くより動画見たほうが早いんじゃね?
ってことで動画撮りました。

http://zoome.jp/sashimiman/diary/27/

プレイ2日目か3日目あたりの動画なので、酷い操作ですが良ければご覧ください。


ちなみに自分はネルウィン鯖でクレリックをプレイしています。
もしやるとしたら是非ネルウィンへ…

ついでにSSも撮っておいた。

dragon.jpg

メイプルみたいに強化とかも結構重要っぽい。

doragonnnest.jpg

ゴミ装備だけど一応自分の装備。
強化が進むとメイプルみたいに闇る確率であるとか、一定のレベル以上になると青く光ったりとかするんだってさ。

見たらわかると思うけど、こんな装備でも能力が1.5倍近くになっているということ。
うーん…強化しないといけないのかなあ。
火力厨増殖するかもしれないね!(自分含む)

さて、紹介はこのぐらいで。
まぁ、ネトゲ探してる人は暇潰しがてらやってみたらー?

んじゃ追記はコメ返。


-- 続きを読む --

2010/06/09 Wed. 22:47  edit

Category: その他ネトゲ

tb: 0  |  cm: 7

top △

人肉の憂鬱 ~そして堕落へ~ 

こんばんは。仕事後に無意味な調べ物ばっかりして時間の無くなる刺身です。

全くどうでもいい話なんだけど、ネットを漁ってたらこんな文章が出てきた。

「性犯罪者なんか去勢されちまえばいい!」

考えてみよう。去勢することによって性欲そのものが無くなってしまうとしたら。
もちろん異性に関心を抱くことは無くなる、つまりそれは世界観すらも変わってしまうんじゃないか。

たとえば、恋愛。
異性に関心を抱くことが無くなれば、恋愛そのものの存在は性欲、という結論に至る。
性欲とその他、独占欲だの人間の醜い感情をロマンチストに色付けした言葉が恋愛なんじゃないかと。

去勢で性欲を失うことにより、性欲が邪心となりうる職業の人々は、今よりずっと偉くなれるんじゃないか。

気になりませんか?w
去勢した男がどうなるのかw
恋愛感情すらも忘れてしまうのか。性欲そのものを断ち切ってしまうのか。

さて、調べてみました。

結論。


去勢しても性欲は消えないみたいです。
もちろん性交は可能。自慰行為も普通にするらしい。

なんじゃそれwwww
性犯罪者が去勢だのなんだのって全くもって無意味ってことじゃんwww

どうやら人間にとってのそういった性欲であるとかは、文化とか頭に植え込まれた知識が関係してくるらしい。
したがって、性欲を断ち切るなんてのは不可能。
ただ、男性ホルモンとかのバランスが崩壊するらしいからそこらへんはよくわからん。
小さい頃に去勢しちまえば、性欲の少ない人間にはなれるみたい。
もちろん、小さい頃に去勢したら声変わりとかはしない。
だから幼い頃の美声を失わないために去勢、なんてのは海外の歌手ではよくある話だとさー。


つまりだ…最も性犯罪を減らす得策とは…

簡単じゃないか、インポになる薬を作ればいい。
さぁインポになれ性犯罪者どもしね

――そう、第一次世界インポプロジェクトはこうして始まったのである…


スイマセン、無駄な話が過ぎましたwww

さて、本題の名前の由来の続きを書きますか。

あ!!前記事読んで無い人はこっからじゃなくて、先に
コチラ
を読んでくださいなーー!



???「こんにちは!人肉くん!」

友達の呼ぶ声がする…少年はパソコンの画面を眺めた。

少年「ん…?誰も…いない?」

それはただの幻聴だった。
少年はただ一人、孤独に狩りをしていた。
そう、レベルが上がっても尚、少年には一人も友達がいなかったのである。

少年「…孤独にはなれてるさ」

吐き捨てたその言葉に誰もが哀れみを感じたことだろう。

必死に初心者の狩り場を独占し、乱獲で金を稼ぐ。まるでそれが日課のように。
いつしか少年は体中が赤いオーラに満ちた装備になっていた。

…そんな少年は堕落していった。

少年「レベル上げに何の意味がある…こんな世の中あってはいけない…」

少年は何を思ったのか、時間沸きのボスモンスターを街に連れてきたのである。
街の中央くらいに配置したら、ダッシュで逃げ、壁に隠れて様子を見る。


戦士A「回復薬が切れた…おい、道具屋のオッサン!回復薬を20個くれ!」

…ゴゴゴゴゴゴゴオオオォォゴォーゴォー…

戦士A「お、おいおい…ウソだろ…」

戦士A「う…ウワアアアアアアァァァァ!!!」

戦士Aは死にました。


1人…また1人。死んでいく。

少年「クククッ…!ハーハハハッハ!!!!」

少年「見ろ!!!!人がゴミのようだ!!!!!!」

そんな少年はモンスターに殺させるのもとうとう飽きたのか、とあるモードを発動する。
そう…その名は…

少年「…PKモード発動」

~次回へ続く~


※次回予告
人肉という弓使いはいつしか勇者とはかけ離れた存在になっていた。
溢れ出す憎悪…正義の心を失った少年。悲劇の勇者。

…そんな少年は恋をする。
心の葛藤をテーマに、ほのかな思春期の恋愛感情を描く、ラブストーリー。

次回!最終回!
少年の決意 ~刺身の真実~
少年「べっ別に…見なくてもいいよ…///」

乞うご期待!


追記はコメ返!


-- 続きを読む --

2010/06/05 Sat. 00:21  edit

Category: Real

tb: 1  |  cm: 5

top △

 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。